国際交流日本ジュニアヨットクラブ競技会2012(若洲大会)
- 5月3日(木)〜6日(日)、文部科学省、国土交通省他の後援を頂いて、(財)日本セーリング連盟、東京都ヨット連盟、東京都との4者共同主催にて、東京都若洲ヨット訓練所を会場に、2020年オリンピック・パラリンピックを東京に招致する活動を支援する一環の競技会として開催しました。
7ヶ国の海外チームを招待し、それぞれのチームを応援する8企業のご支援を頂き無事終了しました。
- 海外チーム応援企業は下記の通りです。
- 韓国チーム :MIKI HOUSE(三起商行株式会社)
- デンマークチーム :SCANDEX(スキャンデックス株式会社)
- ニュージーランドチーム :MILLBROOK(ミルブルックリゾート:株式会社 Too)
- タイ王国チーム :セイコーホールディングス株式会社
- オーストラリアチーム :橋本総業株式会社
- ドイツチーム :日清紡ホールディングス株式会社, 株式会社 エイブル
- シンガポールチーム :株式会社 三洋販売
(12.05.08更新)
平成23年度第二回通常総会を下記の通り開催し、終了いたしました。
- 日時:平成24年2月18日(土)13:30〜15:00
- 場所:東京海員会館 東京都中央区晴海3−7−1
- 議題:第一号議案 平成24年度事業計画書(案)承認の件
- 第二号議案 平成24年度収支予算書(案)承認の件
- 第三号議案 「新公益法人対策委員会答申書」に基づき当連盟を、「非営利型の
一般社団法人として内閣府に移行認可申請する」(案)承認の件
(12.03.08更新)
国際交流日本ジュニアヨットクラブ競技会2012開催のお知らせ
- 国際交流日本ジュニアヨットクラブ競技会2012は、下記の通り開催します。
- 期日:平成24年5月3日(木・祝)〜6日(日)
- 会場:東京都若洲ヨット訓練所
- 詳細はEVENT SCHEDULE イベントスケジュールにアップいたしました。
(12.04.13更新)
「平成23年度第一回及び第二回臨時総会」終了のお知らせ
- 平成23年度第一回臨時総会
- 日時:平成23年7月22日(金)18:00〜18:30
- 場所:茅場町JOMビル4階会議室 東京都中央区日本橋3-7-2
- 議題:第一号議案 平成23年度変更収支予算書(案)承認の件
- 議案は原案通り承認可決されました。
- 平成23年度第二回臨時総会
- 日時:平成23年7月28日(木)10:00〜10:20
- 場所:東京都中央区京橋区民館会議室 東京都中央区京橋2-6-7
- 議題:連盟の事務所を「神奈川県横須賀市佐島」から「神奈川県藤沢市」に移転する案
- 議案は原案通り承認可決されました。
(12.02.07更新)
概要ページ更新しています。
- 定款改訂版をアップいたしましたのでどうぞご覧ください。
(12.02.07更新)
概要ページ更新しています。
(12.01.06更新)

日本丸 出航見送りの案内
-
- 日時:平成24年1月14日(土) 14:00
- 場所:東京港有明埠頭 船の科学館前
- 岸壁からの見送りは事前申し込み不要、無料
- 資料:資料1 資料2
(11.12.19更新)
国際交流日本ジュニアヨットクラブ競技会2011(蒲郡大会)
(11.12.06更新)
第21回ジュニアヨット国際親善レガッタ(ミキハウスカップ2011)
- 9月18日(日)東京都若洲ヨット訓練所において、好天と良風に恵まれて無事終了しました。
共同主催の東京都ヨット連盟が、3月11日の東日本大震災の被災クラブ岩手県の宮古ジュニアセーリングクラブ、宮城県の松島・名取ジュニアヨットクラブ、福島県のいわきジュニアヨットクラブの子供たちを招待し、中央区ヨット連盟ジュニアクラブや江の島ヨットクラブジュニアのメンバーのご家庭のご協力でホームスティをさせて頂き、17日(土)〜19日(月・祝)のスリーデイズプログラムによる合同練習やレーザー、420級試乗会をレガッタ前後に実施しました。義捐金の呼び掛けや、中央区ヨット連盟ジュニアクラブからのOP級1艇の贈呈、中央区ヨット連盟ジュニアクラブメンバーの安藤千博さんご夫妻のご配慮で、
ドイツの北ドイツレガッタクラブ、ベネヴィッツ・セーリングスクールやアメリカのサンフランシスコヨットクラブ等から「がんばれ東北」の寄せ書きのセールや沢山のカップ、ペナント、トレーナーなどをご寄贈頂きました。リポート、成績表をアップいたしましたので、ご覧ください。
(11.10.31更新)
国際交流日本ジュニアヨットクラブ競技会2011(蒲郡大会)
- 8月5日(金)〜7日(日)、文部科学省、国土交通省、(財)日本セーリング連盟、愛知県、蒲郡市等の後援を頂いて、愛知県蒲郡市の海陽ヨットハーバーにおいて、「東日本大震災被災ジュニアヨットクラブ復興支援レガッタ」として開催いたしました。
(11.08.10更新)
平成23年度第一回通常総会は、平成23年6月17日(金)下記の通り開催され無事終了しました。
- 議事録、平成22年度事業報告書及び財務諸表を参照下さい。
- 日時:平成23年6月17日(金)18:00〜19:15
- 場所:東京海員会館 東京都中央区晴海3−7−1
- 議題:第一号議案 平成22年度事業報告書は原案通り承認可決されました。
- 第二号議案 平成22年度財務諸表は原案通り承認可決されました。
- 通常総会後に、各クラブの代表者と連盟の理事、監事、委員との意見交換会が、平成23年2月19日に続いて第2回として開催されました。
(12.02.07更新)
ジュニアヨット・クリーンエコセーリング大会2011
(中海・宍道湖ラムサール条約記念全国大会)
- 6月11日(土)〜12日(日)、文部科学省、環境省、国土交通省、(財)日本セーリング連盟、鳥取県、島根県、松江市、中海市長会の後援を頂いて開催され無事終了しました。
大会成績、実施報告、写真はREPORT&RESULTに掲載しました。
(11.06.16更新)
「正会員(登録クラブの代表者)並びに登録クラブへのお願い」
- 「会員ページ」に「正会員(登録クラブの代表者)並びに登録クラブへのお願い」が掲載されておりますので、お手数ですが正会員の方は「会員ページ」をご覧になって、お願いについてのご理解とご協力をお願い申し上げます。
(11.05.23更新)
松島名取ジュニアヨットクラブのHP
(11.05.11更新)
去る3月11日の東北地方太平洋沖地震(東日本大震災)の犠牲者の方々には衷心よりお悔やみ申し上げます。また、被災者の皆様に心からお見舞い申し上げるとともに、今後の復興のためのご協力に努力します。いまだ安否が確認されていない方々のご無事をお祈りします。
- 宮古ジュニアヨットクラブ、松島・名取ジュニアヨットクラブ、いわきジュニアヨットクラブの皆さんも大きな被害を受けております。個人及びハーバー、艇に大きな損害が発生しました。 当連盟の上部団体である財団法人日本セーリング連盟(JSAF)が、各加盟団体、特別加盟団体並びにセーリング関係者に、下記内容で支援募金のお願いを呼びかけていますので、是非ご協力をお願いします。
- 期間:平成23年3月14日〜平成23年5月末日
- 募金額:できれば5,000円以上でお願いします。
- 募金口座:ゆうちょ銀行 ゼロイチキュウ店(〇一九店
- 口座番号:当座預金 0157222
- 口座名義:財団法人日本セーリング連盟
- 郵便為替での振込の場合
- 加入者名:財団法人日本セーリング連盟
- 記号と番号:00150−0−157222
- 問合せ先:財団法人日本セーリング連盟 事務局
- TEL:03−3481−2357
- FAX:03−3481−0414
- Mail:jimukyoku@jsaf.or.jp
(11.03.28更新)
平成22年度第二回通常総会は、平成23年2月19日(土)下記の通り開催され無事終了しました。 議事録、平成23年度事業計画書及び収支予算書を参照ください。
- 日時:平成23年2月19日(土)13:30〜15:00
- 場所:東京海員会館 東京都中央区晴海3-7-1
- 議題:第一号議案 平成23年度事業計画書は原案通り承認可決されました
- 第二号議案 平成23年度収支予算書は原案通り承認可決されました。
- 第三号議案 理事18名、監事2名選任は原案通り承認されましたが、
- 熊川博理事が就任を辞退されました。辞退が承認されたので、
- 理事17名、監事2名が平成23年4月1日就任します。
- 通常総会後に、各クラブの代表者と連盟の理事、監事、委員との意見交換会が開催されました。各クラブの運営上の問題点、希望事項や大会開催についての要望、連盟の活動に対する要望等多岐にわたる意見交換がなされました。
意見交換会の内容を整理した上で、今後の連盟活動及び各クラブの運営に役立てるべく会員各位に報告する予定です。今後も今回のような意見交換の機会を作って行きたいと考えています。
通常総会翌日2月20日(日)には、指導者講習会として、宮古ジュニアヨットクラブ代表者の橋本久夫氏を講師にお迎えして、「NPOいわてマリンフィールド」の立ち上げから、諸活動、まちづくりについてのお話を伺いました。
(11.03.28更新)
第31回日本少年少女オープンヨット大会の開催中止について
- 平成23年度事業として計画している、平成23年5月3日(火)〜5日(木)、神奈川県江の島ヨットハーバーで開催予定の第31回日本少年少女オープンヨット大会については、今回の東北地方太平洋沖地震後の、被災者等への思い(大地震、津波による犠牲者、行方不明者への哀悼の気持ち)、余震の断続的な継続、福島第1原子力発電所の放射能漏れの影響、東京電力による計画停電及びその為の交通機関の不安定な運行状況、生活物資不足による日常生活、学校生活等の不安等々の諸理由から、去る3月25日の当連盟3月度理事会において討議の結果、中止とすることに決議しました。 会員各位並びに登録クラブには別途中止決定をご連絡する予定です。
(11.03.28更新)
「国際交流日本ジュニアヨットクラブ競技会2010(若洲大会)」クラブ対抗レース優勝クラブ特別賞の海外研修派遣実施について
- 昨年の「国際交流日本ジュニアヨットクラブ競技会2010」のクラブ対抗レースで優勝した江の島ヨットクラブジュニアでは、クラブ内での選考の結果、横山南泉さん、柳内航平くん、小林拓海くんの3名が、当連盟の小野沢秀典理事の引率の下、今回の研修地ニュージーランドのオークランド市に、3月25日成田空港出発、26日から4月1日まで現地でホームスティをして練習やレース参加等予定の日程を終了し、4月1日に無事帰国しました。研修報告等は別途ユースセーリングに掲載の予定です。
(11.06.27更新)
ニュージーランドのクライストチャーチ地震被害救援募金について
- さる2月22日、ニュージーランド南島のクライストチャーチ市を震源とする大地震が発生し、同市を中心に大きな被害を受けており、日本人の語学研修生徒が多数被災、亡くなられたことは報道されていますが、昨年8月「国際交流日本ジュニアヨットクラブ競技会2010」に参加したBrittany Womall さんご一家の自宅が倒壊する等、ヨット 仲間、ヨットハーバーが被害に遭ったという情報がはいりました。ご家族等皆さんは無事でした。 その直後、たまたま2月26日に当連盟佐藤精知夫副会長の叙勲お祝い会が開催されましたので、佐藤副会長から出席者に呼びかけて救援募金を行い、引き続き当連盟の登録クラブの皆さんにも救援募金のお願いをしました。 昨年の国際交流日本ジュニアヨットクラブ競技会2010のクラブ対抗レース優勝クラブ特別賞で、3月25日からのニュージーランド北島オークランド市での海外研修に参加した江の島ヨットクラブジュニアの3名のジュニアの引率者小野澤秀典理事から、それまでに集まった救援募金219,959円に連盟よりの30,041円を加えた合計250,000円を、石原会長のお見舞い状とともにニュージーランドヨット協会Jan Dawson会長にお渡ししました。
(11.06.27更新)